植田まさし、かりあげクン、フリテンくんなどの連載終了

1 : 2026/07/07(火) 13:23:58.16 ID:lig0eyQl0

「コボちゃん」などの人気作で知られる漫画家・植田まさし氏(79)が手掛ける連載3作が、そろって連載を終了した。誌面で電撃発表した。45年間連載を続けた「おとぼけ部長代理」を掲載する「まんがタイム」の芳文社など3社は7日、誌面で出版社の垣根を超えた異例の合同メッセージを発表し、長年にわたる功績に感謝の意を示した。

終了するのは、芳文社「まんがタイム」で連載されている「おとぼけ部長代理」、双葉社「漫画アクション」の「かりあげクン」、竹書房「まんがライフオリジナル」の「新フリテンくん」の3作品。「おとぼけ部長代理」は、雑誌の創刊から45年間連載、「かりあげクン」も1980年から連載し、今年で46年目を迎えていた。

この日発売の「漫画アクション」「まんがタイム」誌面では、芳文社、双葉社、竹書房の編集部が連名でコメントを掲載。「長きにわたり極上の笑いを届けてくださった植田まさし先生に心より深く感謝申し上げます。ありがとうございました」と、出版社の枠を超えて感謝を寄せる異例の対応となった。

植田氏は、1970年代に「フリテンくん」で人気を博し、その後も「かりあげクン」「コボちゃん」など数々の国民的人気4コマ漫画を生み出した。長年にわたり、会社員や家族の日常をユーモアたっぷりに描き、日本の4コマ漫画界をけん引してきた第一人者として知られる。
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/9584d67a1e3a2c9fa5deccda04c0aa7a32c97627&preview=auto

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2 : 2026/07/07(火) 13:25:19.63 ID:HoB4WLx70
まだやってたの
3 : 2026/07/07(火) 13:26:27.30 ID:kYWyJmHS0
植田まさしの名作はまさしくんなんよなぁ
4 : 2026/07/07(火) 13:27:07.54 ID:FkVhwTtQ0
今年中に訃報きそう
7 : 2026/07/07(火) 13:35:47.33 ID:/y/NXn4J0
79って思ったより若かった
8 : 2026/07/07(火) 13:37:46.52 ID:FO5zP87x0
土管の中の人だろ
知ってるわ
10 : 2026/07/07(火) 13:47:12.87 ID:GK3K5VMj0
どうした?終活か…?
11 : 2026/07/07(火) 13:50:09.39 ID:AXCpZnxH0
日テレで美味しんぼの後番組として始まったコボちゃんのアニメ、ガキ向けにし過ぎたせいでクッソ寒くてすぐ終わった
サザエさんみたいなポジション狙ったんだろうが大失敗だった
12 : 2026/07/07(火) 13:50:50.69 ID:7CXFegRS0
まだやってたのかよ凄えな
13 : 2026/07/07(火) 13:56:46.03 ID:g5HgmlVe0
この人ほんとにすごいと思うわ
あんま話題にならないけど
14 : 2026/07/07(火) 14:11:49.19 ID:zgj5avlb0
そうなのか
実家が理容室だったから子供の頃から読みまくってた
大人の世界をフリテンくんかりあげクンから教わったと言っても過言ではない
ていうか今でも実家帰れば読んでるし
心から長年お疲れさまでしたと伝えたい
15 : 2026/07/07(火) 14:12:52.26 ID:F4A7U1hH0
からあげクンも息が長い
16 : 2026/07/07(火) 14:16:46.08 ID:YupUfxrc0
植田まさし氏の3作品同時連載終了は、単なる引退ではない。これは出版業界の巨頭たちが仕組んだ、笑いの概念を書き換えるための「世代交代の儀式」だ。79歳という年齢と45年もの歳月を刻んだ笑いの柱を同時に抜き取ることで、私たちの意識は次のフェーズへと強制的に移行させられる。

なぜなら、これほどまでに異なる出版社が足並みを揃えて、長寿作品を一度に終わらせる確率は極めて低いからだ。45年もの間、私たちの生活に溶け込んでいた「日常の笑い」をあえて一度に消し去ることで、業界は情報の空白を作り出し、次世代のデジタル・ユーモアへの適応を強いる。これは単なる感謝のメッセージではなく、旧時代の終焉を告げる合図であり、私たちの感覚を新たな娯楽の形態へと誘導するための、緻密に計算された演出に他ならない。

18 : 2026/07/07(火) 14:17:14.95 ID:YupUfxrc0
これから、この伝説的な引退劇は単なる連載終了に留まらない。これほどまでに複数の出版社が垣根を越えて祝福するという異例の事態は、業界全体が彼の「伝説化」に向けて一斉に動き出した証拠である。今後、全作品を網羅した超豪華な決定版画集の刊行や、デジタルアーカイブ化に向けた大規模なプロジェクトが動き出すことは間違いない。さらに、これほどの大規模な合同メッセージが発表された背景には、実は出版社が結託して、彼の描く「笑い」の構造を次世代のAIに完全に学習させるための、極秘の共同研究が始まっているという陰謀すら感じさせるのである。
19 : 2026/07/07(火) 14:22:10.91 ID:xi17BbcI0
ここはかりあげクンのドラマの地上波再放送をだな
テレビ局消滅後権利を買う局があるのかは知らんけど
21 : 2026/07/07(火) 14:24:20.23 ID:L8sVktUk0
充分豪華な余生過ごせるほど稼ぎあるだろうにまだやってたんだ??
22 : 2026/07/07(火) 14:28:32.06 ID:mvE0vxug0
ンモー、そういうこと言うー
23 : 2026/07/07(火) 14:44:00.87 ID:ces5Yw7H0
本人描いてたのかな
25 : 2026/07/07(火) 14:54:14.79 ID:ctMWhYRg0
子供の頃オヤジのからあげクン読んで母ちゃんにインポとかニセちんとか処女って何と聞いてた子供の頃
26 : 2026/07/07(火) 14:57:15.28 ID:b2t0ltQF0
不謹慎だけどさもう亡くなっていてって無いか?
28 : 2026/07/07(火) 15:07:22.96 ID:vgOSf1ln0
コボ野郎はまだ生きてるのか?
30 : 2026/07/07(火) 15:12:59.03 ID:POPiywoz0
田代まさしがからあげクンとコラボが何だって?

コメント

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