「カルドセプト」シリーズ第1作が新機能を搭載して復刻! 「カルドセプト ザ ファースト」PS5版の予約スタート(GAME Watch)
シティコネクションは、プレイステーション 5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch/Steam用
ボード&カードゲーム「カルドセプト ザ ファースト」を7月30日に発売する。
価格はパッケージ通常版が4,950円、パッケージ数量限定版が8,800円。
限定版にはゲーム本編に加えて「ピクセルアートブック」と「サウンドトラック」などの特典が付属する。
本日2月12日から、PS5パッケージ版の予約が開始される。なおSwitch版はネオスから発売予定で、すでに予約受付が開始されている。「カルドセプト」は、ボードゲームとカードゲームが融合した戦略的バトルが楽しめるシリーズ。
本作は、大宮ソフトが手掛け、1997年にセガサターン向けソフトとして発売された
シリーズ1作目をベースに、便利な新機能を搭載した復刻作となっている。
“名作ゲームに遊びやすさを加えた新たなゲーム体験”をコンセプトに
開発・プロデュースを行なうシティコネクションの「ゼブラエンジン」によって、シリーズの原点が鮮やかによみがえる。 「カルドセプト」シリーズ第1作が新機能を搭載して復刻! 「カルドセプト ザ ファースト」PS5版の予約スタート(GAME Watch) - Yahoo!ニュースシティコネクションは、プレイステーション 5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch/Steam用ボード&カードゲーム「カルドセプト ザ ファースト」を7月30日に発売するnews.yahoo.co.jp
□領地を奪い合うセプターたちの攻防戦
プレーヤーはカードを操る「セプター」となり、300種類を超えるカードの中から構築した50枚のブック(デッキ)を手に戦いに臨む。
ダイスの導きによってマップを移動し、止まった土地でカードを使用しクリーチャーを召喚。
クリーチャーを置いた土地は自分の領地になる。
スペルカードを使用すれば、ダイスの目の操作やクリーチャーの支援、ライバルの妨害も可能。
魔力を目標数値まで集め、スタート地点である城に戻ったセプターが勝者となる。
試合終了後には順位に応じた枚数のカードがランダムで手に入る。
カードをコレクションしていくことも本作ならではの楽しみの1つ。
新たなカードをブックに編成し、次なる戦いに向けて戦術を磨き上げていこう。
□180種のクリーチャーが繰り広げる白熱のバトル
他者の領地に止まった時は、通行料として魔力を支払うことになる。
ただし、クリーチャーを召喚して戦闘に勝利することで、領地を自分のものにすることができる。
バトルでは、クリーチャーのステータスと特殊能力に加えて、
アイテムカードの効果、土地や味方のサポート効果なども勝敗を分ける決め手となる。
□快適なプレイを支える新機能を搭載
本作では、自分と対戦相手の手札を常に画面に表示させておくことができる「手札表示」機能、
対戦終了時の報酬が増加する「ボーナスパック」オプション、
特定地点までゲームプレイを巻き戻せる「リワインド」、好きなタイミングでゲームを
中断・再開可能な「クイックセーブ&ロード」など、新機能が搭載されている。
・リワインド
マップ中のチェックポイントである「砦」や「城」を通過したタイミングまでゲームを巻き戻すことができる。
・クイックセーブ&ロード
ゲーム本編のセーブ機能とは別に、任意のタイミングでセーブやロードが可能。
・ボーナスパック
対戦終了時にもらえる報酬カードの量を増加させる。オプション項目でON/OFFが可能。
・手札表示
原作では特定のタイミングでのみ確認することのできた自分と対戦相手の手札を常に画面に表示させておくことができる機能。
オプション項目でON/OFFが可能で、ゲーム画面のレイアウトに連動して表示サイズが変わる。
テクミラホールディングスの子会社であるネオスは、Nintendo Switch 2/Nintendo Switch用
ボード&カードゲーム「カルドセプト ビギンズ」を、7月16日に発売する。
価格はSwitch通常版が6,380円、Switch特装版が12,980円、Switch 2 Edition通常版が7,480円、Switch 2 Edition特装版が14,080円、
Switch 2 Editionアップグレードパスが1,100円。各種店舗にて順次予約受付を開始する。
本作は、1997年に大宮ソフトが開発して以来、多岐にわたるプラットフォームで展開され、
シリーズ累計出荷数100万本を突破した人気シリーズ「カルドセプト」の、10年ぶりとなる完全新作。
ボードゲームの手軽さとカードゲームの戦略性が融合した唯一無二のゲームシステムは、多くのファンに好評を博している。
本作では、シリーズ第1作「カルドセプト」の前日譚を描くオリジナルストーリーが展開される。
大宮ソフト全面監修の下、カード(石板)、マップ、世界観にいたるすべてのデザインを刷新している。
キャラクターおよびクリーチャーのデザインには、数々の人気作を手掛けてきた松浦聖氏を起用。
多彩な種族が共存し、多様な文化や価値観が息づく本作の舞台「バブラシュカ大陸」を、同氏の独創的なアートが鮮やかに彩る。
ゲームの要となるカードは400種類以上を収録。
多種多様なカードの組み合わせが無限の戦略を生み出し、戦況を左右する。
また、戦況や優劣を把握しやすいようUIを徹底的に再設計。
シリーズのファンはもちろん、未経験のプレーヤーも直感的に楽しめる設計となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b5d75a86524ef37d5f08254fffa2acaf021f390
https://youtu.be/JsvFV-er_hc?si=Gvpk1Bq9q35gbBYw
カルドセプト ザ ファースト
https://youtu.be/VHSea4GfAdc?si=tp4zUhaJw6AcI4M0
ネットの通信対戦に期待
一人用でデッキ揃えてる間が一番楽しい
ぼくオールドウィロウで反撃
1人でCPU相手にやってた時はケルピー強いと思ってたけど、ネット対戦始めるとケルピーなんか誰も使ってなかった記憶ある
相手を足止めできる木のモンスターが強いんだよな
足止め系はAI相手なら無限にハメられるけど人間は対策に即死仕込んでるから何人もハメるのは(ヾノ・ω・`)ムリムリ
ねこふんじゃったー、ねこふんじゃったー
ひろゆきでNGしてるから見逃すところだったわ
桃鉄と同じ位時間の無駄ゲー
steamで出てたら覇権とれてたんじゃね
両方の特装版を買うとファーストが一本余るけど売るに売れないという
昔みたいな1個のテレビに集まってやってるんじゃなくてオンラインなんだから
見えなくするかいつでも確認出来るようにすれば良いだけ
だから今回のファーストでは見えるようにしてある





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