未成年者にふさわしくないとされる楽曲はこの数年間で急速に減少したという。全米レコード協会(RIAA)は、暴力的な言葉、性的な描写、放送禁止用語などの露骨な表現が含まれている、未成年者にふさわしくないとされる楽曲に「E(Explicit)」マークを付与していますが、新しい分析によるものと、2026年のSpotifyトップ50曲で「E」マークが付いているのはわずか13%で、2018年の74%から激減しているという。
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パリスは、こうしたメインストリーム音楽の「クリーン化」には2つの要因があると分析しています。
まず、Spotifyの利用者が過去の名曲をより多く聴くようになったこと。懐かしさを求めて、ラジオ向きの親しみやすい楽曲を再び楽しむリスナーが増えているという。
もう1つの要因は、ヒップホップ人気の低下だと指摘。2010年代後半には、ラップ/ヒップホップはSpotifyのチャートを席巻していました。同ジャンルの楽曲はトップ50の半数以上を占めることも珍しくなく、時には約75%に達することもあったとレポートは示しています。しかし、その勢いは2020年代に入ると徐々に衰え始め、Spotifyのトップ50におけるヒップホップの割合は減少。2026年には、チャート入りした楽曲のうちヒップホップは約25%にまで落ち込んでいます。一方で、ポップミュージックはSpotifyトップ50における存在感を比較的安定して維持しており、2020年代にはむしろ割合を伸ばしています。また、レポートによると、2010年代後半以降はオルタナティブやカントリーもチャート内で存在感を高めているという。
1980年代、アル・ゴア元副大統領の妻であるティッパー・ゴアとPMRC(ペアレンツ・ミュージック・リソース・センター)は、未成年者にふさわしくないとされた音楽作品に「ペアレンタル・アドバイザリー」のステッカーを貼るように義務付けるなどの運動を行い、全米レコード協会は最終的にステッカーを貼ることにしました。
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この何十年まったく音楽理論が進化してない
いまだにオーソドックスなロック
日本を代表とするアジアが今は圧倒的に音楽制作ではレベルが高い
いまだに進化し続けてる
頭大丈夫ですか?
知識古すぎて草
20年前に死んだジャンルの話されても
ロックは30年近く前に死んだぞ
https://nme-jp.com/news/169775/
そりゃそうだわ
俺もそうだもん
プレイボーイ・カーティが凄いとか言われてもまったく理解できんし
去年ヒットしたヒップホップ楽曲が・・・一つも思い浮かばない
イェーイェー
「はっきり言わせてもらうけど、ロックは意図的に文化の中で抑制されてきたと思う。始まったのは90年代後半。最初のきっかけは――また“カーテンの裏の魔法使い(※真実が隠されていることを示す隠喩)”みたいな話になるけど。“じゃあ、その魔法使いが誰だって、どうやって分かるんだ?”と言う人もいるだろう。ただ僕が言えるのは、重力が移ったのをこの目で見たってことだけだ。
もし君が1997年から1998年にかけてMTVにいた、あるいはその周辺にいたなら、突然ロックは“もう終わり”って扱いになったと感じたはずだ。それまでロックは番組の中ですごく、すごく大きな存在だったのにね。それがラップに取って代わられた。彼らは即座にやり方を変えた……基準や慣行が一気にシフトしたんだ。だから、それまで許されなかったことが突然許されるようになり、人々は銃を振りかざすようになった。中にはCIAが裏で関与していたと主張する人もいる。繰り返すが、それは僕の知るところじゃない。ただ、その変化が起きたのを僕は見た。確かに目撃したんだ。
もちろん、そこから素晴らしい音楽も生まれた。無理やり押しのけられて、ただ追い出しただけの不毛の荒野になったわけじゃない。質の高い作品や偉大なアーティストも現れたのも事実だ。だが、明らかなシフトがあった。僕はそれを目撃した。そして今、君が指摘したように、ラップは文化的影響力という点では衰えつつあるように見える。今やポップが完全に支配している。
ロックはおそらく西洋世界で最もチケットが売れるジャンルなのに、文化の中ではほとんど存在感がない。この乖離はなぜ起きているのか? 僕は、ロックスターが文化に対して発言力を持つ力を、意図的に抑え込まれてきたと思っている。あるいは……そのエコシステムの中にいる連中は基本的に枠からはみ出さないことを分かっているから、心配する必要もないということなのかもしれない」
スマパンは世代的に青春の音楽だし大好きなんだが、ビリーは変な陰謀論とか唱えてちょくちょくプチ炎上してるからあまり真に受けないでほしい
こないだもジョイディヴィがビートルズに次ぐ重要バンドとか言ってネット中で失笑を買っていた
スマパンはサビがwe must never be apartとかなんかそんな感じの曲しかしらないな
どっちかいうとスマパン自身がそれまでのロックを終わらしたカート・コバーンの音楽理論の恩恵を受けまくったバンドなので
いまさらあれは陰謀だったとかいわれてもじゃお前らが浮かぶ目もなかっただろと思ってしまう
なぜ思い浮かぶのがadoreの曲wwwwwwwwwwww
しかもカートの音楽理論の恩恵を受けたとかいう初めて聞く珍説
申し訳ないがニワカ乙としか言いようがない
本人たちがカートの真似をしたという意味ではないよ
明るいハードロックが死んでグランジオルタナが流行らなければたぶんスマパンはあんなにヒットしなかったんじゃないかな、って意味
逆かもしれんけど
流石に逆だろう
カントリーの姫であるテイラー・スウィフトが思いっきり知識層の左翼なのでなんともかんとも
ヨーロッパのチャートも以前のようにヒップホップみない
S:Oasis Nirvana Linkin Park Green Day Coldplay Imagine Dragons
A:Red Hot Chili Peppers Maroon 5 Twenty One Pilots Arctic Monkeys The 1975
B:Foo Fighters Muse Blink-182 Sum 41 The Killers Weezer
C:Radiohead Rage Against the Machine Korn Slipknot My Chemical Romance
あっ、リンキンパークだめっすか?wwww
あとThe1975も好きですw
新しい価値を作れなくなった欧米の楽曲は終わりだ。
K-POPはしらんけどXGのプロデューサーで薬物で捕まってたサイモンとかいうのは割と才能があったと思った
小ネタとかリスペクトいれながらラップをポップスに落とし込む手法はBABYMETALみたいなあれを感じた
ああいうくすぐりにおっさんは弱い




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